Slide III - 064

手順F
経鼻胃管に、栄養剤をつなぎます。
★注入前にガス抜きを行います
★栄養剤を所定の位置につるします。
一般的に注入用バッグ(経管ボトル)は利用者の胃から約50cm 程度の高さにつるしますが、高さについては利用者に従いましょう。 
滴下の速度は本人の希望を尊重しましょう。

手順F